これまで[未来工房]は住宅雑誌・テレビなどで数々の取材を頂いております。

チルチンびと 福岡県版別冊号
チルチンびと 福岡県版別冊号

桜並木の見える素敵な土地に、こだわりの茶室や民芸調家具など、自分の好きなものたちに囲まれた佇まい。落ち着いた暮らしの中にも、ちょっと遊びごころが感じられる和の家を取材頂いております。2015発売。

さが家図鑑2016
さが家図鑑

人生を楽しくする本当の自然素材と自由設計。仕切りのないまるで1LDKのような室内。オリジナリティのある室内と手作り家具。心躍る薪ストーブのある暮らし。ゆくゆくは二階にバーカウンターも計画中。家は建ててからも楽しめる、そんなI様邸が掲載されたいます。

家づくりの本 ふくおか2016春号no.31
家づくりの本 ふくおか

大正ロマンのむくもりが息づく我が家。家族と猫の愛しい日常生活。造作の建具や組子細工を施した部屋、猫のためのキャットウォーク。欧羅巴製の薪ストーブ。何十年も住み続けているような安心感のある我が家です。

福岡.佐賀の注文住宅秋冬号
福岡.佐賀の注文住宅

階段は通路だけではなく本棚であり読書の場。
部屋のようなデッキは網戸で囲んで、雨の日でも遊べて読書もできる。
煙突のある外観、珍しい木の外壁、両開きのフランス窓、わくわくする室内の色づかい。
6ページに渡り紹介。

チルチンびと 82号
チルチンびと

《住まいは生き方》をテーマに自然素材を使った暮らしを紹介する全国雑誌。 今回は土地の開拓を始め、暮らしかける手間を楽しむご夫婦。 未来工房の家づくりへの想いやインタビューも取材いただいております。2015年発売

九州の食卓vol.21春号
九州の食卓

オーガニックな食や暮らしを紹介する素敵な雑誌です。未来工房も定期的に掲載。
今号は創刊五周年「食卓のちから」と題して九州の食材の取材などを特集

ナチュラルライフ vol.03
ナチュラルライフ

衣食住から暮らし方や身体、幅広く福岡のナチュラルな生活を応援する本。
未来工房の家づくりの考え方と展示場が紹介されています。

住まいの提案vol.05
住まいの提案

今号は、福岡にある平屋づくりの「和の家」展示場を 6ページにわたり紹介。

私のカントリー別冊「木の家を建てる」
私のカントリー

カントリー好きには有名な全国誌、未来工房も よく取り上げて頂きますが、今回は別冊です。 前原市在住の素敵なカントリーテイストの家を 6ページ紹介頂いています。2012年発売

Come home!2009 .vol 15
Come home!

・壁は、スイス漆喰「カルクウォール」仕上げ。無垢の木と、本格漆喰の塗壁で、あったかでナチュラル感溢れるお客様の家。

-------------その他--------------
・come home 私のカントリー別冊
・子づれ DE CHA・CHA・CHA
 

 

テレビ

  ・只今、FBSウェイクアッププラス番組内でCM放送中!
2013年 ・RKB「今日感テレビ」お客様の家
・FBS「めんたいワイド」お客様の家
2012年 ・FBS 金曜トレビアン「薪ストーブの会」紹介
・STS ニュース番組内にて「薪ストーブの会」紹介
・FBS プレミアム 佐賀「球磨杉の舎」紹介
2011年 FBS プレミアム 福岡「晴耕雨読×マイペースの家」紹介
2010年 FBS プレミアム 久留米「やかまし村の家」紹介
2009年 RKB 踊る!すまいる大御殿
FBS ナイトシャッフル お客様の家
FBS ナイトシャッフル お客様の家 「美容室 HUG」
2008年 住宅金融公庫TV番組
RKB 踊る!すまいる大御殿
STS ニュース番組内紹介
2007年 「フランソア」CM起用
2003年 めんたいワイド お客さまの家「吉田英語塾」「将棋教室」
TNC ももち浜ストア
2001年 お客さまの家「アトリエ ウィッチーズキッチン」
2000年 福岡天神『新天町商店街』CM起用

他、多数あり。お客さまの家が番組でよく取り上げられています!
なんだかんだと、けっこう未来工房は好まれ、取材などを受けます。
そんな気にさせる要素があるのでしょう。ありがたいことです。

新聞

2008年 佐賀新聞社主催「小学生の夏休み社会見学」
小学生を対象に 佐賀の企業を中心とした社会見学を開催されており、
この度[未来工房]では、「木の家」づくりについて、壁塗りや木工作業等の体験を交えながら、
佐賀展示場を見学してもらいました。


佐賀新聞


佐賀展示場

子どもたちの真剣まなざしに、ついつい説明にも熱が入ります。



佐賀展示場

大工さんが使うプロ用の道具を体験。大きな音で耳を塞ぐ子も...



佐賀展示場

マスキングをして、いざ、壁塗り開始!


2008年 西日本新聞 ぽしぇっと 「木の家アドバイザー」
2002年 西日本新聞 ぽしぇっと「だいぜんじ幼稚園」

雑誌掲載

月刊はかた

福岡の月刊誌「月刊はかた」では
未来工房へのインタビューが
掲載されています。
(下記本文)


月刊はかた


「家造りは音楽と同じ、各パートが響かないといいものはできない」
インタビュー・文/写真:中村基樹

世の中にはたくさんの住宅メーカーがあるが、最近、僕が興味を持っていることは、
個性的な提案を打ち出した住宅が増えていることだ。
今回おじゃました久留米の[未来工房]は「小さな木の家」を紹介している。
家は大きい方がいいに決まっているという概念を覆す、逆転の発想だ。~中略~

社長の金原 明さんは、このアイデアを、意外にも阪神大震災の被災者向けの小さな木の住宅からヒントを得たという。
当時、神戸の住宅展示場を視察した金原さんはその住宅が小さくとも合理的な空間づくりだったこと。
安価な価格。それを見学している人達は被災者ばかりではなく、若い人たちが興味を示していた。~中略~

本物の無垢の木の手触りを大切にし、見えないところの基礎や構造はしっかりと。
化学物質を含んだ建材を使用せず、シックハウス対策は勿論、アレルギーのない家づくりを目指している。
断熱には上質のウールを使うことによって夏は涼しく冬は暖かい室内空間を実現させた。
取材したこの日は、3月初旬でも冬のように肌寒い天気だったが、エアコン1台で家中が暖まっていた。

金原さんは実にユニークな経歴の持ち主で、「キャロル」やそこから独立した頃の矢沢永吉のプロモーターだった。
当時は"不良"というレッテルを貼られていただけに、コンサート会場の確保に苦労したそうだ。
一見、現在の仕事と縁がなさそうだが、家を造り上げていく作業は、歌や楽器でひとつの曲を響かせるのと同じなのだという。

そんな金原さんの柔軟な発想が、この家に生かされている。

福岡・佐賀・久留米 注文住宅 未来工房 

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