福岡で自然素材の注文住宅をお考えなら、
木の家づくりの【未来工房】へ

庭

地に足をつけて暮らす

その地に住まうということ

窓を開けたら見える景色、聞こえる音、差し込む光。家に住まうとき、必ず周囲との関わりが生まれます。だから、「家づくり」は家の中だけではなく、敷地全体、時には取り込む周囲の景色までをどう使うかだと未来工房は考えています。

その中で大きな役割を果たす要素の一つが、庭づくりです。
育てるための庭なのか、遊びまわるための庭なのか、周囲と繋がるための庭なのか。
その土地でどう暮らしていくかが、庭づくりの、そして家づくりの軸になるのです。

家を持ったら庭や畑を楽しみたい!当初からそう考えて家づくりを始める方もいらっしゃいますが
実は初めは庭や畑にそこまで興味がなかったという方も意外と多いのです。
家の中での暮らしに満足すると、それまで気にしていなかった外のことが気になるのだとか。

また、植物も作物も、年月をかけて大きく豊かに育っていきます。
家そのものと同じかそれ以上に、年数が経つごとに楽しみが増えるのが庭づくりです。

困ったときは

今はインターネット上にもたくさんの情報が載っていますが、困ったときはプロに相談するのがいちばんです。
これまで出会った様々なプロのお話を「未来工房通信」にまとめました。
お店を尋ねるのはもちろん、未来工房で開催するマルシェにもたくさんのお店にご出店いただいています。

小さい家の勧め

家は小さくても頑丈で、素材は本物を選ぶべし。

大きい家より、庭やデッキを持ち、四季を体感できる庭を創るべし。

いらないものは買うまい、家に置くまい。
選択する目を養って、モノを買うより心に栄養を。