令和3年1月14日 緊急事態宣言に伴う対応について
福岡で自然素材の注文住宅をお考えなら、木の家づくりの【未来工房】へ


本物がくれるあたたかさ。

冬の家は、
どんな季節より心地良い

オール電化の普及、お仏壇がない家も増えた今、生きた火を見るのは、誕生日ケーキの一年に一度だけ、という家庭も多いのかもしれません。火傷も心配ですが、「火は熱い」ということを知るのは大切なこと。そして、火を安全に扱い消すことを、体験を通し学びたい。

薪ストーブのある暮らし

冬の家は、どんな季節より心地良い。そこに薪ストーブがあれば、家がもっと楽しい場所になる。炎が収まり時間が経っても、家の中も体も驚くほどにあたたかい。揺らぐ炎の前で、音楽を聴きながら本を読んだり、料理をしたり。時には、薪をなめるように包む炎を眺めるだけの時間を過ごす。本物の火が、本物素材の家が、私たちにくれるあたたかさ。心まで満足できる、贅沢でゆったりとした時間。

家まるごとあったか

薪ストーブの暖かさは、空気を対流させて部屋を温めるエアコンと違って、輻射熱で人の体に直接熱を届け、熱を蓄える暖かさ。だから、体の芯から温まり体の熱も冷めにくいのです。さらに、自然素材だけでできている未来工房の家なら、自然素材に熱を蓄えられる輻射熱をより効率よく家に蓄え、家をまるごとずっと温かく保つことができます。

1/fのゆらぎでリラックス

1/fのゆらぎは、自然界にあるものすべてに存在する一定のようで一定でないリズム。川のせせらぎや揺らぐ木漏れ日に、人はなぜか心が和らぐ。火も同じ。ゆらめく炎を見つめる、幸せな時間。

もう一つの台所

天板の上は200〜250℃で、煮込み料理に最適。炉内ではピザを焼いたり、鋳物の蓋つき鍋でいろんな料理を。炎と相談しながら得意料理を見つけてください。

安全に火を扱う

どうやったら効率よく薪に火がつくか考える。周りに燃えやすいものはないか気を配り、熱くな った道具の扱いも注意を払う。知識だけでなく、経験は大きな財産に。

あたたかさ、ずっとつづく

未来工房の家は自然素材。 薪ストーブが発する輻射熱は、分厚い無垢の木の構造・床に熱を蓄えるから、 家そのものが、ずっと温かい。